法務省人権擁護局「Myじんけん宣言」

行政書士 河野尋志 事務所では、法務省人権擁護局が運営する「Myじんけん宣言」に登録し、宣言を行いました。「MYじんけん宣言」とは、企業、団体及び個人が、人権を尊重する行動をとることを宣言することによって、誰もが人権を尊重し合う社会の実現を目指す取組です。

my人権宣言

SDGsに関する取り組み

行政書士 河野尋志 事務所では、2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)に賛同しています。また、いしのまき圏域SDGsパートナー足立区SDGS 未来都市パートナーにも登録しています。

行政書士 河野尋志 事務所のsdgsの取り組み

「エネルギーをみんなに、そしてクリーンに」という目標を達成するために、お客様への説明資料は基本的にはパソコンなどを使います。また事務所で保管する資料や申請書の控えは印刷せずにPDFで保存し、ペーパーレス化を推進することで、貴重な紙や森林資源を節約しています。

働きがいも経済成長も

弊所ではテレワークを推進することで、通勤時間を無くし、快適な労働環境を提供することで働きがいつなげます。また、行政書士として許認可業務をお客様に代わって取得し、お客様が本来すべき仕事に集中して頂くことで、経済成長にもつながります。

つくる責任つかう責任

行政書士業務の中で、そして日々の生活の中で、ごみが出ることを防いだり、減らしたり、リサイクル・リユースをして、ごみが発生する量を減らすことを意識します。

平和と公正をすべての人に

行政書士の主要業務の中に、外国人が日本で暮らすために必要な在留資格(ビザ)の申請取次業務があります。ビザ業務に対応するためには関連法の理解だけに留まらず、国籍、人種、文化、宗教などに関する理解が不可欠です。日本で暮らす外国籍の方が日本社会で平和に、公正に暮らせるよう、微力ながらサポートを行います。

いしのまき圏域SDGsパートナー

スポーツ庁「Sport in Life コンソーシアム」に加盟

スポーツ庁は2020年東京大会のレガシーとして、多くの方にスポーツを楽しんでいただける社会を目指すために、オールジャパンでSport in Life(生活の中にスポーツを)の実現を目指しています。弊所は、スポーツ庁「Sport in Life」の趣旨に賛同しコンソーシアムに加盟しています。

行政書士 河野尋志 事務所は、スポーツ庁のコンソーシアムに加盟しています

厚生労働省「SAFEコンソーシアム」に加盟

厚生労働省は、増加傾向にある労働災害(特に、日常生活でも発生しうる転倒や腰痛などの災害)の問題を自分ごととしてとらえ、顧客や消費者も含めたステークホルダー全員で解決を図っていくため、SAFEコンソーシアムを構成しています。弊所は趣旨に賛同し、厚生労働省「SAFEコンソーシアム」に加盟しています。

行政書士 河野尋志 事務所はSAFEコンソーシアムに加盟しています

厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェクト」に参画

スマート・ライフ・プロジェクトは、厚生労働省の呼びかけで「健康寿命をのばそう」をスローガンに、国民全体が人生の最後まで元気に楽しみながら健康な毎日を送ることを目標とした国民運動です。弊所は、趣旨に賛同し厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェクト」に参画しています。

行政書士 河野尋志 事務所はスマートライフプロジェクトに参画しています。

環境省「デコ活応援団」に参画

環境省は、2050年カーボンニュートラル及び2030年度削減目標の実現に向けて、国民・消費者の行動変容、ライフスタイル転換を強力に後押しするため、国民運動「デコ活」を展開中です。弊所は趣旨に賛同し、環境省「デコ活応援団」に参画しています。

行政書士 河野尋志 事務所は、デコ活応援団に参画しています

茨城県「いばらきダイバーシティ宣言書」を提出

茨城県では、性別等にかかわりなく、一人ひとりが尊重され、誰もが個々の能力を発揮できる社会、多様性が受容されるダイバーシティ社会の実現に取り組むため、「いばらきダイバーシティ宣言」を発表しています。弊所では趣旨に賛同し、茨城県に「いばらきダイバーシティ宣言書」を提出しました。

行政書士 河野尋志 事務所では、いばらきダイバーシティ宣言書を提出しました

厚生労働省「がん対策推進企業アクション」

行政書士 河野尋志 事務所は厚生労働省「がん対策推進企業アクション」のパートナーです

厚生労働省「がん対策推進企業アクション」は、職場でのがん対策を「経営課題」と位置付け、経営層と社員ががんを知ることで、生産性の向上と私生活の充実を得ることができる、という考えに賛同し、弊所は、厚生労働省「がん対策推進企業アクション」推進パートナーになりました。
同時に、企業の女性のがん対策を牽引するプロジェクト「Working RIBBON(W RIBBON)」にも参加しています。

​消費者志向自主宣言

行政書士 河野は、消費者志向自主宣言を策定しました

弊所は、消費者庁などから構成される「消費者志向経営推進組織」が推進する「消費者経営志向」の活動に賛同し、「消費者志向自主宣言」を策定しました。

理念

弊所では、ご依頼いただいた全てのお客様に「スムーズな手続き」と「満足」を提供し、お手続きサポートを通じて信頼され選択される行政書士事務所を目指します。

取組方針

  • 弊所では、外国籍の方々をはじめとするすべてのご依頼者様からの声を真摯に受け止め、公正、公平で透明性の高い手続きを行い、迅速、適切にサポートいたします。
  • 弊所では、ご依頼者様との対話を大切にし、積極的に情報共有を行い、お客様に安心感のあるサポート業務をご提供します。
  • 弊所では、行政書士としての社会的な責任を自覚し、関連する法的・倫理的な要求事項および自主的基準を遵守します。
  • 私たちは、常にご依頼者様が望む「結果」にこだわり、最善を尽くします。

フォレスト・サポーターズ(登録申請中)

林業地の森林を適切に手入れし、元気な森を育てていくことはもちろん、暮らしの中で木を使うことや、いろいろな森にふれて、森林浴をしたり、キャンプなどアウトドアアクティビティを通して森に親しむこと、森の生態系や森での暮らしについて学ぶことなど、それぞれの団体やその中の一人ひとりがアクションを実行することが、たいせつな森林を守り、未来へとつなぐことにつながります。

上記は、フォレストサポーターズの考え方です。行政書士 河野尋志 事務所では、「フォレスト・サポーターズ」の考え方に賛同し、「森で学ぶ」という活動をしています。具体的には、弊所職員とその家族が、近隣にある「フォレスト・アドベンチャー・糸島」で学びながら遊ぶことを推進しています。

行政書士・地元密着なび

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